大会会場のフィニッシュ地点で拳を上げて笑顔を見せる選手

少ない練習で速くなる

がむしゃらではなく
科学的な練習を選ぶ

査読論文、公開された大会データ、実際の出場経験を照らし合わせ、科学的に速くなる方法を追求。

HYROX大阪大会でファーマーズキャリーに取り組む選手
奥松功基(スポーツ医学博士)のプロフィール写真

奥松功基
スポーツ医学博士

筑波大学でスポーツ医学の博士号を取得。カヌー競技で国体優勝。専門は運動腫瘍学・健康増進・ダイエット。学術論文6本、学会発表20件以上。NHK・読売新聞出演。医学出版社から本出版。ハイロックスのベストは72分。

ハイロックス研究所は、リオールジムが運営するHYROXに関する科学的な情報をお届けする専門メディアです。競技経験・データ・論文をもとに科学的な内容を発信。リオールジムの情報は公式サイトより。

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